地元氷見高生〝CM撮影〟in 番屋

みなさん、こんにちは~~~~~
本日は、地元氷見高生のみなさんが当施設に〝CM撮影にお越しいただきました
こちらも地元、能越ケーブルネットさんがご担当でございます。
「何のCM
そうです
【ひみ番屋街】毎年恒例となりました『チャレンジショップ氷見高2016』の〝CM撮影〟でございます。
『チャレンジショップ』とは・・・
氷見市の地場産業の担い手となる氷見高ビジネス科で、仮想の商店を創業し、地元産品を使った店舗経営、企画、仕入れ、販売などを行いながら、観光振興にも貢献することを目的としております。この模擬商店の経営活動を通して、将来の就職活動に役立て、地元地場産業への貢献に努力します。また、氷見市の“まちづくり”に携わることで、人材育成を図ります。
この素晴らしい取り組みにご協力させていただいております。CIMG8812

 

 

開催日は、7/18(月・祝)です
詳細は後日

美味希少!『氷見産山葡萄ジュース』

〝氷見山葡萄〟とは・・・
野生天然の葡萄で、奥山に多く自生しています。人を寄せ付けないような場所が多く、採取は困難とされております。そんな山奥に自生している山葡萄を採取し、2008年より挿し木で1本1本増やし、試行錯誤しながら丹念に育ててきたものです。
とても小粒な上に種が大きいため、そこから搾られる果汁もごく少なくとても希少です。
山葡萄の小さな粒には、ポリフェノール、鉄分、カルシウム、リンゴ酸など天然の抗酸化成分が多く含まれており、老化防止に大いに期待されております。また、岡山大学大学院の研究グループのマウス実験では、山葡萄の果汁には皮膚がんの発症を抑制する効果があることが確認されております。CIMG8799

 

この『氷見産山葡萄ジュース』は、一房一房丁寧に摘み取った山葡萄を飲みやすく仕上げました。
濃厚な赤紫色、さわやかな酸味のジュースです。

 

 

 

〝本数は残りわずか本〟
【南の番屋 まるごと氷見1号館】にて販売しております。CIMG8804

 

 

こちらの商品は、ぜひ、お急ぎください

〝赤いじゅうたん!?〟

当施設内にございます【みのりの番屋】
こちらは、農産品直売所でございます。
自動ドアから入った瞬間・・・
何とも気分を幸せにしてくれる甘~~~い香りが漂っております。
そこには、〝赤いじゅうたん〟が・・・
そして、その正体は
「ジャジャンCIMG8797
いちごです。』
地元農家さんが、丹精込めて育てたいちごでございます。
酸味と甘みのバランスが非常に良いです
出荷ギリギリまで真っ赤に実ったいちごを味わってください

 

月、【みのりの番屋】テレビ取材決定

〝巨鯛(きょたい)〟

“魚”の町『氷見市』
只今、【鮮魚コーナー】では、氷見産天然岩ガキが‘旬’をむかえております。
その場で開き、その場でお召し上がりいただけるということで、毎日が大盛況CIMG8794

 

 

その他、本日は、柳ハチメノドグロとび魚水たこシマダイするめいか真鯛‥等CIMG8796CIMG8795

 

 

 

 

 

中でも〝ド肝〟を抜かれたのは、こちらCIMG8793
〝天然真鯛(巨鯛)〟
体長〇〇〇cm、体重
あまりにもご立派な〝巨鯛〟に、お客様の歓声が鳴り止みませんでした。

堂々の<第1位>に輝いたのは・・・

「みなさん、朗報です
『週刊ダイヤモンド』読者を対象に都道府県のイメージ調査が行われました。愛着度と自慢度から見る「郷土愛ランキング」の「愛着度」「自慢度」調査 が、在住・出身県民が自らの県の良さをどう自覚しているかを測るものであるのに対し、こちらは各県がどんな個性を持っていて、その個性は他県からどう認識されているのかを見るものであります
なんとその中で富山県がとんでもない位を取ってしまったのです
まずは、こちらをご覧下さいimg1462907870392-1024x557[1]
そして、長年1位の座の北海道を抜きました。
これは富山県にとって素晴らしいブランドです。
『漁師の町‘氷見’』としても気合が入って来たぞ~~~

不思議な〝マジック〟

今日は、不思議な〝マジック〟についてご紹介します。
〝マジック〟〝マジック〟でも手品ではございません。
書く方の『マジック』です。
「みなさん、ご存知ですか
拭き取るだけで消える『マジック』を・・・
【南の番屋】総合案内所のガラスには、当スタッフが、心を込めてメッセージやキャラクターを描いております。CIMG8792

 

 

定期的に変わりますので、こちらもぜひ、ご来館の際にはお楽しみ下さいませ。

“ランチ”なう!!

私事で恐縮ではございますが、本日は、お隣【氷見温泉郷 総湯】内〝ほっこり食堂〟にて“ランチ”なう
「みなさん、もちろん、すでにご存知ですよね
お風呂に入らず、お食事のみでもご利用いただけることを・・・
てなわけで、私は、‘ざる氷見うどん’をチョイスCIMG8784

 

‘氷見うどん’は、讃岐うどん(香川県)、稲庭うどん(秋田県)と並んで日本大うどんと呼ばれることがあります。
「呼ばれることがある」といったのは、「3大うどん」といった場合、‘氷見うどん’(富山県)ではなく、水沢うどん(群馬県)、五島うどん(長崎県)、きしめん(愛知県)などが選ばれることもあるからです。
これは、その製法、歴史、麺の特徴や種類などにより選ぶ際のポイントが違うから、ということらしいです。
いずれにせよ、この3大うどんに選ばれるほどのおいしい‘氷見うどん’ですが、特徴はといえば、なんといってもその独特の強い腰と粘り、餅のような感触と風味、のどごしの良さと歯ごたえ、というのが、わかりやすい定番のキャッチフレーズです
この食感をうみだす大きな理由が、‘氷見うどん’は「手延べ」という製法でつくられているということです。
うどんというと、一般的にはいわゆる「手打ち」で、粉をねり上げた生地を、こねたり、踏んだりしてから平たく伸ばし、包丁でトントンと切って麺を作る製法は、だれもが一番イメージがしやすいのではないでしょうか。手打ちで有名なのは讃岐うどんですよね。あの、もちもちとした弾力(いわゆるコシ)が手打ちの特徴ですね。
これに対し、‘氷見うどん’を作るときの「手延べ」とは、粉をねりあげた生地を、広げて伸ばすのではなく、棒やロープのような長いかたちにして、何度も両方から引き伸ばし、それを繰り返して細くなるまで伸ばし続ける、という製法です。そうめんやそばなどわりと細い麺をつくるときの製法になることもありますが、手延べの特徴としては、歯ごたえというよりは、やはり「のど越し」でしょうか。手延べで有名なうどんでは、秋田の稲庭うどんや長崎の五島うどんですね。
実はこの、「手延べ」は「手打ち」の十数倍は手間がかかる製法のために生産量が少なく、氷見でつくられる手延べうどんは、長い間「幻のうどんと呼ばれていましたが、現在では、氷見市に3社ある製造元が製麺・販売に力を注ぎ、‘氷見うどん’は広く流通するようになりました。
そして、この‘氷見うどん’のすごいところは、「手延べ」といっていますが実は「手打ち」の要素もあわせもっているということです。
生地をつくる工程で、まるで手打ちの工程のように、手でこねたり、足で踏んだり、を何度も繰り返します。これにより、手打ちのように麺の粘りと弾力性を追及します。
そして、手延べでは引き延ばす際に、油を使うことが多いですが、‘氷見うどん’は油を使わずに伸ばします。これにより、うどんの麺の旨みだけが十分に引き出されます。
そして、伸ばす作業は昔ながらの手間のかかる方法でじっくり熟成させながら時間をかけて行います。
そうして出来上がった‘氷見うどん’は、「手打ち」の良さである、強いコシと粘り、モチモチした弾力性と「手延べ」の良さである、ツルンとしたのど越しと歯ごたえ、風味の両方の良さをかね備えた、「すごいうどんなのです。
さらに、富山県全体の食べ物に共通することですが、とにかく富山はどこでも「水」がきれいなので、製造や生産の中で、少しでも水が関係してくるものは、間違いなくおいしいと思います。
*ちょっと説明に熱が入りすぎました
当施設でも、‘氷見うどん’のお食事・お土産ありま~~~す。
ところで、“ランチ”なう
「いっただっきま~~~~~す」CIMG8786

 

 

分後
「ごちそうさまでした~~~~~」CIMG8788

〝謎のブラックホール〟の正体は・・・

2016年5月10日 10:48ごろ
突如として、【南の番屋】横に、〝謎のブラックホールが出現しました。CIMG8766

 

なんと本日、〝その正体が明らかになりました。
〝その正体とは
「ジャ・ジャン
“緑のオアシス”CIMG8776
当施設には、数か所に“緑”を取り入れさせていただいております。
お客様より、『目の前には海、ひみ番屋街には緑で最高に癒されます
とのお言葉をいただいております。
“さらに、癒されて下さいね~~~~~

『海と空のコンサート♪』

毎月第土曜日恒例『海と空のコンサート
<足湯横芝生広場>にて開催
富山を代表するシンセサイザー奏者:滝沢卓(たきざわたく)さん。
その楽曲は、富山県のテレビ・ラジオでCM曲としても良く耳にすることができます。その素朴なサウンドは、まさにとやまの自然から生まれた音楽。決して派手ではないものの、澄んだシンセサイザー音と時にゆるやかで時に激しいリズムは、県内外にたくさんのファンを抱えています。CIMG8781CIMG8782

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日もたくさんのご来店、本当にありがとうございます。海と空のコンサート

“マイワシ豊漁”

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只今、氷見では、マイワシの豊漁が続いています。
1~4月の水揚げ量は4206トン
氷見漁港には10日、氷見沖の定置網などにかかった92トンが運び込まれました。6日に117トン、7日に124トンが水揚げされるなど5月に入ってからも好調が続いており、浜が活気づいております。
なんと【氷見イワシ】は、辞書の『言海』(明治37年第一版刊)や『広辞苑』(昭和30年第一版刊)に記載されています。
漁獲直後の鮮度満点のイワシを加工した干鰯は、身のしまりが良く、風味や色・艶も抜群のため、古くから名高い逸品として全国に知られてきました。
そんなイワシの『ツリー』がお目見え
〝驚くなかれ〟