紅ズワイ会席・寒鰤会席について

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水深1,000mの深海に生息する紅ズワイガニ。
海岸線から急に深くなる富山湾で捕れる紅ズワイガニは、漁場が近く、水揚げまでの時間が短いため、他県産の紅ズワイガニに比べても鮮度が良く、「甘み」や「旨み」成分はズワイガニと比べても遜色がありません。
県産紅ズワイガニの解禁は9月1日、ズワイガニよりも早く旬を味わえます。
是非この機会に、「高志(こし)の紅(あか)ガニ」をご賞味ください。


ひみ番屋街 9月下旬~4月下旬 「富山湾の新ブランド(紅ズワイガニ) 高志の紅ガニ」のご案内







氷見魚ブランド対策協議会(氷見漁業協同組合および氷見魚仲買商業協同組合、富山県、氷見市で構成)が判定した期間に富山湾の定置網で捕獲され、氷見漁港で競られた6㎏以上のブリのみが、最高級ブランド『ひみ寒ぶり』を名乗ることができます。
ブリが獲れ始めてから、その大きさや数量、形などを、判定委員(協議会メンバーの代表9名)が判定。
本格的な氷見のブリシーズンを迎えたことを判断したうえで『ひみ寒ぶり宣言』を行います。

氷見のブリは、産卵期前のもっとも脂ののった状態です。


ひみ番屋街 12月下旬~1月下旬 「富山氷見 寒ぶり料理」のご案内



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